今月21日発売の『FJ』は第2特集で「ノイタミナ」を取り上げています。
そのため、表紙にも「ノイタミナ」のビジュアルが使われています。
さらに表紙だけではなく、雑誌をくるっと裏返すと反対側の面も「ノイタミナ」の絵柄になっていて、しかもそれが「あの花」の“めんま”なのです。
皆さん初めまして、魏と申します。
三国志好きな方なら、多分この名字に見覚えがあると思いますが、
曹操の国と同じ文字→「魏」、「ギ」と言います。
そうです、私は中国大陸の出身です、愛称はPin。
今月からFJのデザイナーチームに参加させていだだきました、
よろしくお願いします。
先日、キネマ旬報社のホームページをみていたところ、看過できない情報を入手しました。
8月刊行の新刊に『成熟という檻「魔法少女まどか☆マギカ」論』という大変興味深いタイトルの書籍がラインナップされているのですが、この書籍の詳細を記した頁には下記の文言が付け加えられていたのです。
何事もタイミングというのは大事。
仕事も恋愛も……そして雑誌の特集も。
FJ11月号の締め切りが近づき、社内で原稿書きに追われていた時のこと。
そこにウチのカメラマンが取材から帰ってきました。
『FJ』10月号が書店に並び、1週間ほど経過しました。
表紙が「バイオハザード」ということもあって、
ゲームコーナーなどに並べて頂いている書店さんもちらほら見かけます。
そして、現在書店営業は11月号の事前注文をお願いしているところです。
11月号は『娘TYPE』のとなりに並べてもらおうと画策中。
FJ10月号の2特で取り上げた「トランスフォーマー」、
遅まきながらやっと映画を観てまいりました。

映画『トランスフォーマー/ダークサイド・ムーン』オフィシャルサイト
(2011.08.19)
最近、ブログの文面について悩んでいることがあるのですが、
それは、
あまり頻繁に濱田編集長を登場させるのはいかがなものか?
という件についてです。
(2011.08.17)
FJ10月号からデザイナーとして参加させていただくことになり、
先輩デザイナーの鹿さんからの依頼でブログ初投稿となったわけですが、、、
何書けばいいかわからない><ということで自己紹介を兼ねて
息子と一緒にはまっているものについて書こうと思います。
(2011.08.12)
今年もまた恐れていた季節がやってきた。
夏だから暑いのは仕方ない。
節電もやむを得ない。
でもこれだけは何とかならないものだろうか。と毎年、毎年思う・・・。
(2011.08.11)
FJ10月号の入稿やその他の仕事も無事終わり、2週間ぶりの休み。
「28時間連続で寝てやる」と編集Uさんに宣言してみたけど、
暑くて14時間で睡眠を断念。時間も有り余るという嬉しい状況だったので
約半年近く足が遠のいていた美容院へ…。
ついに重い腰をあげてみました。
FJ10月号の入稿締切まであと数日と
差しせまった頃にようやくFJに着手です。
カメラマンから上がってくる写真を、
毎回楽しみにしている連載の「ほんものがたり」。
10月号で掲載する現代美術家の天明屋 尚さんを
一足早くお見せしちゃいます。
またまたFJ以外のネタで失礼します。
我が社では留学生向けのウェブ版フリーペーパーを制作しているのですが、その中で取り上げる記事の撮影で、国立駅を訪れました。
FJ10月号の特集「数学」の原稿を書いているうちに、
「アイ」と聞くと「愛(LOVE)」より「i(虚数)」が
思い浮かぶようになった編集部の智です。
嬉しくないです。
某取次にて、
「次の『FJ』の表紙は“トランスフォーマー”になるんです」
と仕入れ担当さんに話したところ、
「うーん」と唸られてしまった。
あれ?ちょっと微妙な反応。
実家の母から週に一度は葉書か手紙、月に一度は物資が届く。
学生時に実家を出てからその母のマメさは変わらずなので、
なかなか真似できないなぁ、と感心するやら感謝するやら…。
先週一週間、大阪に出張に行っていました。
営業担当であるにもかかわらず、関西にはトンと疎く、
大阪駅に降り立った瞬間、早くも迷子になりかけました。
auからiPhoneに乗り換えてまだ半年も経っていないのに…。
当時欲しかったiPhone4の「白」が最近発売されたし、9月にはiPhone5が発売されるという噂だし、
auから大好きだった「INFORBAR」のスマートフォンが発売されたし…。
何だか気持ちが冴えないなりに、
せめてアプリを充実させようとあれこれとダウンロードしまくっております。
「一生懸命働いている女性は、みんな美しい!」
編集長の一言で始まった、働く女性を紹介する連載「Working Beauties」。
同じ働く女性である編集部・智は、
この取材を通じて、「Working Beauty」になる方法を知りたいと思うのです。
只今、FJ9月号の締め切り前。まさに真っただ中。
ぬ〜、何度経験してもツラい。
あと2日で終わると分かっていてもツラいもんはツラい…。
『石川遼の育て方 夢に向かってまっすぐな子が育つ石川家のルール42』
石川勝美/学研パブリッシング/1300円(税別)/5月19日発売
石川遼の育て方 夢に向かってまっすぐな子が育つ石川家のルール42/石川勝美
――先見の明がある日本人は、支社を完全な水上に、厚さ十五メートルといわれている竹の筏の上に築いて、チャオプラヤ川が洪水や高潮になってもだいじょうぶなようにしてある。――(パオロ・バチガルピ 『ねじまき少女』)
もうすぐ梅雨明け?「うだるような暑さ」とはこのこと。
毎日外は熱気ムンムンです。先日ご紹介した社内の暑さ…あれから2週間、ようやく我が社のエアコンにスイッチが入り快適に過ごせるようになりました(^^)
FJ8月号の「オトコノコ☆夢の現場」で取材した首都圏外郭放水路。
「それどこやねん」って思うでしょ?
でもですね、実はココは様々な映画や特撮のロケ地となった場所なのです!
6月20日夕、7月号のプレゼント当選者抽選会を行いました。
当選者された方には、読者係から当選および送り先住所お尋ねのメールが届きます。
今回ご応募が多かった、神山監督サイン入りグッズの当選者は以下の方です。
「住宅が全壊ししまったが住宅ローンが残っている。今後どうしたらいいんだろう?」「被災した家屋の修理補助は受けられるのか」――。復興が少しずつにつれて、こうしたお金に関する悩みが生じます。そうした方のための無料電話相談があるそうです。相談にのってくれるのは、日本FP協会が認定するFPたちだそうです。
こんにちは!
編集部の智です。
皆さま、昨日の『がっちりマンデー!!』(TBS)はご覧になりましたか?
特集は「奇跡の再ブレイク」。
智は朝ごはんの支度をしながら観ていました。
ゲストは経済アナリストの森永卓郎さん。
番組内で「これから再ブレイクするものは?」と聞かれて一言。